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	<title>健巳創作</title>
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	<description>プログラミングのネタを中心に気ままに更新しています</description>
	<lastBuildDate>Sat, 28 Aug 2010 03:37:11 +0000</lastBuildDate>
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		<title>QuickFormのValidateにコールバックを適応する</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 03:36:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[addRuleするときに下記のようにコーディングするとvalidate()を呼び出すときに、 &#8220;addFormRule&#8221;で指定した同じクラスのvalidateCallBackが最後に起動される。 class qf_form extends HTML_QuickForm{ function buildRule(){ //コールバック関数 $this->addFormRule(array($this, 'validateCallBack')); } function validateCallBack( $from_data ){ 　　　　$errors = array(); print_r( $form_data ); return $errors; } } 参考記事 http://pear.plus-server.net/package.html.html-quickform.html-quickform.addformrule.html]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>addRuleするときに下記のようにコーディングするとvalidate()を呼び出すときに、<br />
&#8220;addFormRule&#8221;で指定した同じクラスのvalidateCallBackが最後に起動される。</p>
<pre>
class qf_form extends HTML_QuickForm{
    function buildRule(){
        //コールバック関数
        $this->addFormRule(array($this, 'validateCallBack'));
   }
   function validateCallBack( $from_data ){
　　　　$errors = array();
       print_r( $form_data );
      return $errors;
   }
}
</pre>
<p>参考記事<br />
<a href="http://pear.plus-server.net/package.html.html-quickform.html-quickform.addformrule.html">http://pear.plus-server.net/package.html.html-quickform.html-quickform.addformrule.html</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Docomo携帯にCSSを適応するときの注意点</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=92</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=92#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 05:54:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[出力するときのHTMLコードがXHTMLの時には、下記のコードが必要になります。 header('Content-Type: application/xhtml+xml'); ただし、同HTMLコードをPCで確認するとき上記の記述があると、FireFoxはクラッシュします。また、Chormeでも正常に表示できない場合があります。 上記のコードはあくまでもDocomoのみ出力するように制御する必要があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>出力するときのHTMLコードがXHTMLの時には、下記のコードが必要になります。</p>
<pre>
 header('Content-Type: application/xhtml+xml');
</pre>
<p>ただし、同HTMLコードをPCで確認するとき上記の記述があると、FireFoxはクラッシュします。また、Chormeでも正常に表示できない場合があります。<br />
上記のコードはあくまでもDocomoのみ出力するように制御する必要があります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>HTMLでHellow World</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=77</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=77#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 02:20:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[０から始めるWebプログラミング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takemisousaku.com/?p=77</guid>
		<description><![CDATA[さて、PHPでWebアプリケーションを作っていくわけですが、PHPで具体的にどのような処理を描いていけばいいのでしょうか？ Webアプリケーションはブラウザで閲覧できるようなデータを出力し、ブラウザで入力されたデータを受け取り処理をおこないます。 ブラウザで閲覧できるようなデータとは、HTML形式のデータですね。 とりあえず、PHPでHTMLを出力できるようになりましょう！ PHPの特性として、PHPのコードはHTMLの中に記述することが出来ます。どういう事かというと… 下記のソースを御覧ください。 下記のソースをhello2.phpとして公開フォルダに設置するし、Webブラウザで&#8221;http://localhost/hello2.php&#8221;を見てみましょう。 &#60;html&#62; &#60;head&#62; &#60;title&#62;Hello&#60;/title&#62; &#60;/head&#62; &#60;body&#62; &#60;?php echo "Hello" ?&#62;; &#60;/body&#62; &#60;/html&#62; 画面には&#8221;Hello&#8221;と表示され、ページのタイトルには&#8221;Hello World&#8221;となっているはずです。 hello2.phpのPHPのコードは6行目の&#8221;"だけです。このようにHTMLコードの中にPHPのコードを記述することが出来ます。 が、この書き方はPHPの処理が複雑になるとどのに何を書いているのかわからなくなるのでやめておいたほうがいいでしょう。 では、どうするのか？ 単純にプログラム的にHTMLを出力するならば… &#60;?php echo "&#60;html&#62; &#60;head&#62; &#60;title&#62;Hello&#60;/title&#62; &#60;/head&#62; &#60;body&#62; Hello &#60;/head&#62; &#60;/html&#62;"; ?&#62; という感じになります。 しかし、いちいちプログラムの中にHTMLコードを記述しなくてはなりません。面倒だし、ソースコードが見にくくなってしょうがないですね。 これを解決してくれるのが、テンプレートファイルという概念です。 HTMLのテンプレート（雛形）を別ファイルに作成しそれを読み込み、出力するという方法です。 上記の例で言うと HTMLテンプレートファイル(Hello.tpl) &#60;html&#62; &#60;head&#62; &#60;title&#62;Hello&#60;/title&#62; &#60;/head&#62; &#60;body&#62; Hello &#60;/head&#62; &#60;/html&#62; Hello.php &#60;?php echo file_get_contents( 'Hello.tpl' ); [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、PHPでWebアプリケーションを作っていくわけですが、PHPで具体的にどのような処理を描いていけばいいのでしょうか？<br />
Webアプリケーションはブラウザで閲覧できるようなデータを出力し、ブラウザで入力されたデータを受け取り処理をおこないます。</p>
<p>ブラウザで閲覧できるようなデータとは、HTML形式のデータですね。<br />
とりあえず、PHPでHTMLを出力できるようになりましょう！</p>
<p>PHPの特性として、PHPのコードはHTMLの中に記述することが出来ます。どういう事かというと…<br />
下記のソースを御覧ください。<br />
下記のソースをhello2.phpとして公開フォルダに設置するし、Webブラウザで&#8221;http://localhost/hello2.php&#8221;を見てみましょう。</p>
<pre>
&lt;html&gt;
  &lt;head&gt;
    &lt;title&gt;Hello&lt;/title&gt;
  &lt;/head&gt;
  &lt;body&gt;
    &lt;?php echo "Hello" ?&gt;;
  &lt;/body&gt;
&lt;/html&gt;
</pre>
<p>画面には&#8221;Hello&#8221;と表示され、ページのタイトルには&#8221;Hello World&#8221;となっているはずです。<br />
hello2.phpのPHPのコードは6行目の&#8221;"だけです。このようにHTMLコードの中にPHPのコードを記述することが出来ます。</p>
<p>が、この書き方はPHPの処理が複雑になるとどのに何を書いているのかわからなくなるのでやめておいたほうがいいでしょう。<br />
では、どうするのか？<br />
単純にプログラム的にHTMLを出力するならば…</p>
<pre>
&lt;?php
echo "&lt;html&gt;
  &lt;head&gt;
    &lt;title&gt;Hello&lt;/title&gt;
  &lt;/head&gt;
  &lt;body&gt;
    Hello
  &lt;/head&gt;
&lt;/html&gt;";
?&gt;
</pre>
<p>という感じになります。<br />
しかし、いちいちプログラムの中にHTMLコードを記述しなくてはなりません。面倒だし、ソースコードが見にくくなってしょうがないですね。</p>
<p>これを解決してくれるのが、テンプレートファイルという概念です。<br />
HTMLのテンプレート（雛形）を別ファイルに作成しそれを読み込み、出力するという方法です。<br />
上記の例で言うと<br />
HTMLテンプレートファイル(Hello.tpl)</p>
<pre>
&lt;html&gt;
  &lt;head&gt;
    &lt;title&gt;Hello&lt;/title&gt;
  &lt;/head&gt;
  &lt;body&gt;
    Hello
  &lt;/head&gt;
&lt;/html&gt;
</pre>
<p>Hello.php</p>
<pre>
&lt;?php
  echo file_get_contents( 'Hello.tpl' );
?&gt;
</pre>
<p>こうなります。<br />
こうすることで、プログラムとHTMLコードを完全に隔離することができます。<br />
スッキリしたコーディングでしょ？（笑）</p>
<p>私が経験した職場では、全部がこのようにプログラムとHTMLコードを分けてプログラミングを行っていました。こうすることで、デザイナとプログラマの役割分担も明確になるので作業が効率よく進むというメリットもあります。<br />
そんなこんなで、今回はここまでです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Webサーバーを立てよう！</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=73</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=73#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 07:28:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[０から始めるWebプログラミング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takemisousaku.com/?p=73</guid>
		<description><![CDATA[Webアプリケーションを作成する場合、Webサーバーというサービス上でPHPを動作させる必要があります。 PHPは、前回インストールしているので今回はWebサーバをインストールしましょう。 Webサーバのインストールの詳細は下記の記事を参考にするといいでしょう。 http://pocketstudio.jp/log2/2007/01/windows_apache_224_php_520.html WebサーバApache(アパッチ)がインストールできたら、もう一度PHPのインストーラを起動し、PHPをWebサーバで動作させるように&#8221;Web Server Step Up&#8221;の項目を実行します。これで、Apacheのhttpd.confにPHPが動作できる設定が自動で記載されます。 一旦サーバを再起動すると、設定が反映されPHPがサーバ上で動作するようになっているはずです。 さて、上記のインストールを終えた時点で貴方のパソコンがWebサーバーとして機能しているわけです。 適当なWebブラウザを立ち上げて &#8220;http://localhost&#8221; と入力してください。正常にWebサーバが動作していれば何か表示されるはずです。 動作していない場合は、&#8221;404 Not Found&#8221;と表示されいるかもしれません。その場合は、インストール手順を見なおして下さい。 そして、貴方のパソコンのどこかのフォルダがWebサーバの公開フォルダとなっています。そのフォルダ内に置かれたファイルはWeb上に公開されると同じなので注意が必要です。もっとも、市販されているルータを通してインターネットに接続している場合はその心配はありません。（ルータがインターネットに公開されないようにしてくれています） で、どこのフォルダが公開フォルダになっているかは&#8221;http.conf&#8221;の&#8221;DocumentRoot&#8221;という文字を検索するとそこに記載されています。 公開フォルダに前回作成したPHPを起き、Webブラウザで &#8220;http://localhost/Hello.php&#8221; と入力すると、前回コンソールで出力された文字がWebブラウザに表示されているはずです！ これで、Webアプリケーションを作成する開発環境は整いました！ お疲れ様です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Webアプリケーションを作成する場合、Webサーバーというサービス上でPHPを動作させる必要があります。<br />
PHPは、前回インストールしているので今回はWebサーバをインストールしましょう。</p>
<p>Webサーバのインストールの詳細は下記の記事を参考にするといいでしょう。<br />
<a href="http://pocketstudio.jp/log2/2007/01/windows_apache_224_php_520.html">http://pocketstudio.jp/log2/2007/01/windows_apache_224_php_520.html</a></p>
<p>WebサーバApache(アパッチ)がインストールできたら、もう一度PHPのインストーラを起動し、PHPをWebサーバで動作させるように&#8221;Web Server Step Up&#8221;の項目を実行します。これで、Apacheのhttpd.confにPHPが動作できる設定が自動で記載されます。</p>
<p>一旦サーバを再起動すると、設定が反映されPHPがサーバ上で動作するようになっているはずです。</p>
<p>さて、上記のインストールを終えた時点で貴方のパソコンがWebサーバーとして機能しているわけです。<br />
適当なWebブラウザを立ち上げて<br />
&#8220;http://localhost&#8221;<br />
と入力してください。正常にWebサーバが動作していれば何か表示されるはずです。</p>
<p>動作していない場合は、&#8221;404 Not Found&#8221;と表示されいるかもしれません。その場合は、インストール手順を見なおして下さい。</p>
<p>そして、貴方のパソコンのどこかのフォルダがWebサーバの公開フォルダとなっています。そのフォルダ内に置かれたファイルはWeb上に公開されると同じなので注意が必要です。もっとも、市販されているルータを通してインターネットに接続している場合はその心配はありません。（ルータがインターネットに公開されないようにしてくれています）</p>
<p>で、どこのフォルダが公開フォルダになっているかは&#8221;http.conf&#8221;の&#8221;DocumentRoot&#8221;という文字を検索するとそこに記載されています。</p>
<p>公開フォルダに前回作成したPHPを起き、Webブラウザで</p>
<p>&#8220;http://localhost/Hello.php&#8221;</p>
<p>と入力すると、前回コンソールで出力された文字がWebブラウザに表示されているはずです！</p>
<p>これで、Webアプリケーションを作成する開発環境は整いました！<br />
お疲れ様です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Flash Lite 1.1で出来ない事</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=71</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=71#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 05:12:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takemisousaku.com/?p=71</guid>
		<description><![CDATA[●スクリプトで、オブジェクトの色を変更することは出来ない。 　→オブジェクトの色を変更する場合は、シンボルに変換した後ツール上で色を変更するしか無い。 　　　ランダムに色を変える場合、フレーム別に色を変更し、そのフレームのジャンプさせることで色違いのパターンを作るしか無い。 　　　組み合わせがあった場合、全パターンの色違いを作ることになる。が、これ以外の実装方法は見つけられなかった。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>●スクリプトで、オブジェクトの色を変更することは出来ない。<br />
　→オブジェクトの色を変更する場合は、シンボルに変換した後ツール上で色を変更するしか無い。<br />
　　　ランダムに色を変える場合、フレーム別に色を変更し、そのフレームのジャンプさせることで色違いのパターンを作るしか無い。<br />
　　　組み合わせがあった場合、全パターンの色違いを作ることになる。が、これ以外の実装方法は見つけられなかった。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Flash Lite1.1 で配列のインデックスを求める</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=67</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=67#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 02:42:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takemisousaku.com/?p=67</guid>
		<description><![CDATA[配列の値からインデックス値を求めるスクリプトです。 関数フレームに記述して使ってください。 //配列のindexを返す get_ar_ret_1 = ""; tmp = eval( get_ar_args_index add get_ar_args_name ); if( mblength( tmp ) > 0 ) { tmp_cnt = 1; for( n = 1; n < mblength( tmp ); n ++ ){ if( mbsubstring( tmp, n, 1 ) eq "/" ){ if( get_ar_ret_1 eq get_ar_args_node ) { get_ar_ret_1 = tmp_cnt; break; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>配列の値からインデックス値を求めるスクリプトです。<br />
関数フレームに記述して使ってください。</p>
<pre>
//配列のindexを返す
get_ar_ret_1 = "";
tmp = eval( get_ar_args_index add get_ar_args_name );
if( mblength( tmp ) > 0 ) {
	tmp_cnt = 1;
	for( n = 1; n < mblength( tmp ); n ++ ){
		if( mbsubstring( tmp, n, 1 ) eq "/" ){
			if( get_ar_ret_1 eq get_ar_args_node ) {
				get_ar_ret_1 = tmp_cnt;
				break;
			}
			tmp_cnt ++;
			get_ar_ret_1 = "";
		} else {
			get_ar_ret_1 = get_ar_ret_1 add mbsubstring( tmp, n, 1 );
		}
	}
}
</pre>
<p>使用例</p>
<pre>
ar_1="26/57/25/56/26/57/27/58/29/59/30/60/22/";

//配列変数名
get_ar_args_index = "ar_";
//1次元目のインデックス
get_ar_args_name = 1;
//2時限目のインデックス
get_ar_args_node = 30;

call( "get_ar" );
//結果取得
ret = get_ar_ret_1;
</pre>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takemisousaku.com/?feed=rss2&amp;p=67</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Flash Lit1.1で2次元配列の実装</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=63</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=63#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 02:36:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takemisousaku.com/?p=63</guid>
		<description><![CDATA[とあるFlashを作ったときに実装した関数です。 汎用的だと思っているので、メモっておきます。 関数フレームに下記のソースを記述 get_ar_ret_1 = ""; tmp = eval( get_ar_args_index add get_ar_args_name ); if( mblength( tmp ) > 0 ) { tmp_cnt = 1; for( n = 1; n < mblength( tmp ); n ++ ){ if( mbsubstring( tmp, n, 1 ) eq "/" ){ if( tmp_cnt == get_ar_args_node ) break; tmp_cnt ++; get_ar_ret_1 = [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とあるFlashを作ったときに実装した関数です。<br />
汎用的だと思っているので、メモっておきます。</p>
<p>関数フレームに下記のソースを記述</p>
<pre>
get_ar_ret_1 = "";
tmp = eval( get_ar_args_index add get_ar_args_name );
if( mblength( tmp ) > 0 ) {
	tmp_cnt = 1;
	for( n = 1; n < mblength( tmp ); n ++ ){
		if( mbsubstring( tmp, n, 1 ) eq "/" ){
			if( tmp_cnt == get_ar_args_node ) break;
			tmp_cnt ++;
			get_ar_ret_1 = "";
		} else {
			get_ar_ret_1 = get_ar_ret_1 add mbsubstring( tmp, n, 1 );
		}
	}
}
</pre>
<p>関数フレーム名を"get_ar"１とすると使用するときは</p>
<pre>
ar_1="26/57/25/56/26/57/27/58/29/59/30/60/22/";
ar_2="31/2/30/1/31/2/32/3/34/4/35/5/32/";
ar_3="36/7/36/7/37/8/38/9/40/10/41/11/55/";
ar_4="42/13/41/12/42/13/43/14/45/15/46/16/66/";
ar_5="47/18/46/17/47/18/48/19/50/20/51/21/77/";
ar_6="52/23/51/22/52/23/53/24/55/25/56/26/88/";

//配列変数名
get_ar_args_index = "ar_";
//1次元目のインデックス
get_ar_args_name = 2;
//2時限目のインデックス
get_ar_args_node = 3;
//上記の場合だと "ar_2" 配列の3番目の要素を取得
//結果は30となる
call( "get_ar" );
//結果取得
ret = get_ar_ret_1;
</pre>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Visual Stadio 2010 でエクセルを使う方法</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=57</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=57#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 07:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[C#]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takemisousaku.com/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[参照の追加と宣言は下記のコードを使う using Excel = Microsoft.Office.Interop.Excel; //省略宣言 下記のマイクロソフトオンラインサポートのページを参照 http://support.microsoft.com/kb/302084/ja]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>参照の追加と宣言は下記のコードを使う<br />
using Excel = Microsoft.Office.Interop.Excel; //省略宣言</p>
<p>下記のマイクロソフトオンラインサポートのページを参照<br />
<a href="http://support.microsoft.com/kb/302084/ja" target="_blank">http://support.microsoft.com/kb/302084/ja</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>悔しい罠</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=55</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=55#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 07:39:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ActionScript]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takemisousaku.com/?p=55</guid>
		<description><![CDATA[&#8220;フレーム = 1 :Flash MX テキストフィールドインスタンス名&#8221; なるエラーメッセージに数時間苦しめられました。。。 これが出るケースは、ダイナミックテキストに変数名をつけて、そのダイナミックテキストにプログララマブルにテキストを表示してやろうと代入したら上記のエラーメッセージになるというワケ。 原因はめちゃくちゃシンプル。ダイナミックテキストに&#8221;変数名&#8221;を付けるべきなのだが、実は&#8221;インスタンス名&#8221;に名前をいれているのが原因。ツールのプロパティ部分には目立つ部分にインスタンス名のプロパティがあるが、ここに名前を入れても意味が無い。下の方に隠れている変数名の部分に名前を設定すればOK! ただ、それだけっす！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&#8220;フレーム = 1 :Flash MX テキストフィールドインスタンス名&#8221;<br />
なるエラーメッセージに数時間苦しめられました。。。</p>
<p>これが出るケースは、ダイナミックテキストに変数名をつけて、そのダイナミックテキストにプログララマブルにテキストを表示してやろうと代入したら上記のエラーメッセージになるというワケ。</p>
<p>原因はめちゃくちゃシンプル。ダイナミックテキストに&#8221;変数名&#8221;を付けるべきなのだが、実は&#8221;インスタンス名&#8221;に名前をいれているのが原因。ツールのプロパティ部分には目立つ部分にインスタンス名のプロパティがあるが、ここに名前を入れても意味が無い。下の方に隠れている変数名の部分に名前を設定すればOK!</p>
<p>ただ、それだけっす！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>PHPを書こう！</title>
		<link>http://www.takemisousaku.com/?p=51</link>
		<comments>http://www.takemisousaku.com/?p=51#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 06:22:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takemi</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[０から始めるWebプログラミング]]></category>

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		<description><![CDATA[前回はインストールして終わりました。今回はPHPの簡単なプログラムを書いてみましょう！

PHPはテキスト処理が得意な言語です。そして、PHPの初期はC言語とPerlをかけ合わせてものになっています。なので、C言語を勉強した人も、Perlを勉強した人も、あまり抵抗なくPHPを描くことができると思います。（C言語から入ってきた人は変数宣言が無いということに気持ち悪いと思う人がおおいでしょうけども）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回はインストールして終わりました。今回はPHPの簡単なプログラムを書いてみましょう！</p>
<p>PHPはテキスト処理が得意な言語です。そして、PHPの初期はC言語とPerlをかけ合わせてものになっています。なので、C言語を勉強した人も、Perlを勉強した人も、あまり抵抗なくPHPを描くことができると思います。（C言語から入ってきた人は変数宣言が無いということに気持ち悪いと思う人がおおいでしょうけども）</p>
<p>適当なフォルダに、&#8221;Hello.php&#8221;というテキストファイルを作って見ましょう。Hello.phpは、下記のような内容にします。</p>
<pre>&lt;?php
 echo ("Hallow!!");
?&gt;</pre>
<p>Hello.phpファイルに上記の内容をタイプして保存します。<br />
そして、コンソールを立ち上げて、ファイルを作成したフォルダに移動します。<br />
そこで、Hello.phpを起動してみましょう。</p>
<p>私の場合、Eドライブのe:\home\php_baseという場所にファイルを作成しましたので、コンソールでは下記のようにコマンドを発行します。</p>
<pre>
> e: [enter]
> dir e:\home\php_base [enter]
> php Hello.php [enter]
Hello
</pre>
<p>3行目を入力すると、4行目が自動的に出力されます。この4行目がPHPの実行結果になるわけです。<br />
Hello.phpは、この&#8221;Hello&#8221;を出力するためのPHPのプログラムだったのです!!</p>
<p>とりあえず、これでPHPのプログラムを書き、動作させることに成功しました。</p>
<p>おめでとうございます。</p>
<p>今回はここまでです。</p>
]]></content:encoded>
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